スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[--/--/-- --:--] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

魔銃使いZELO 感想 

4829118458魔銃使いZELO
ひびき 遊
富士見書房 2006-07

by G-Tools

内容(「BOOK」データベースより)
15歳の少女、天原卯月。彼女は、鎖のついた首輪をしている。二年前、神隠しにあい「地界」にきた卯月は、地界での自由を得るため、志願して「鎖乙女」と呼ばれる特殊な存在になったばかり。卯月は、ある街で、自分のパートナーとなる優秀な魔銃使いに会う予定だった。だが街へ向かう途中、乗っていた列車が、“石化骸”に襲われる。鎖の先の“魔銃”を覚醒させようとする少女。魔銃は、地上人の「処女の血」で力を得るのだ。だが、目覚めた魔銃“牙王”は、超おしゃべり!さらに、助けに来たはずの魔銃使いの少年ゼロは超怖がりで…!!「生きたい」―少女と少年と銃の想いが一つになったとき、運命の扉は開かれる!超ド級、アクション・コミカル・ファンタジー。開幕。

富士見ファンタジア文庫の新シリーズ! ヾ(。`Д´。)ノ彡

続きを読む
スポンサーサイト


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。