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銃姫(3) 感想 

4840112002銃姫〈3〉Two and is One
高殿 円
メディアファクトリー

自国の民を救おうと、大国の王のもとへ嫁ぐ決心をしたアンブローシア。謎多き自らの過去と向かい合い、運命を切り開こうとするセドリック。穏やかな物腰の陰で、なにかを思い詰めた様子のエルウィング―。それぞれの想いを胸に秘め、謎の「銃姫」の行方を追う三人。道中、突如として彼らの行く手を阻んだのは、魔銃士の少年とその召し使い。ティモシーと名乗る少年は、セドリックの等級タグを狙って決闘を挑んできた。やがて吹き荒れる嵐から逃れ、一行がたどり着いた先に待っていたものとは。

4巻と上下巻のようになっています
今回は戦闘は無く、少し物足りなかったのですがその辺は次の巻に期待しようかと。

3巻まで読んでみて銃姫は全体的に重く、暗い話になってるなーと感じました
まぁそれがイヤってわけでなく面白いのですが、軽い気持ちでなく気合を入れて読まなければ
読めないかなーと思ったり (´・ω・`)


[2006/08/05 09:20] MF文庫 | TB(0) | CM(0)

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