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銃姫(4) 感想 

4840112622銃姫〈4〉Nothing or All Return
高殿 円
メディアファクトリー

3巻からの続きです (。・ω・)ノ゙



この世から言葉を消し去ると言われ、恐れられている謎の「銃姫」。その行方を求めて旅に出たセドリック、アンブローシア、エルウィングの三人。猛烈な吹雪に襲われた一行は、聖教の研究機関「蜜蜂の館」でその足を止めた。それぞれの過去に闇を持つアンとセドリックは、館の人々との出会いをきっかけに、その運命と向き合うこととなる。ガリアンルードの悲劇の裏に隠された秘密をアンに語るプルートの真意とは?そして、魔法陣の彼方に広がる戦場でセドリックが再会する意外な人物とは。

重いー、話がどんどん重く、暗くなってきてます (´・ω・`;)
エルウィング姉さんにもビビりましたねー、軽くショックです 

それでも戦闘シーンは結構好きです。
国対国の戦争にになってきました。こういう展開は好きなのでこれからが楽しみですね~

全体的に面白いとは思うのですが、脇役ばかりが活躍して主人公があまり活躍しない
ってのもどうかなーとは思います。
脇役も皆カッコよくて良いと思うのですがやっぱり主人公には活躍してもらいたいですよねー

てなわけで今後の展開に期待ですね (。・ω・。)


[2006/08/05 23:21] MF文庫 | TB(0) | CM(0)

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