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吉永さん家のガーゴイル(10) 感想 

4757727429吉永さん家のガーゴイル10
田口 仙年堂 日向 悠二
エンターブレイン

吉永さん家のガーゴイルシリーズの最新刊
物語の方はとりあえず一区切りついた感じですね


内容(「BOOK」データベースより)
戦時下の某島で喜一郎が行方不明に―。その頃双葉とイヨは雅臣の元に身を寄せ、子ども達の世話をしつつガーゴイルの記憶が戻るのを待っていた。戦火は激しくなり、ある決断を下した雅臣は兵器として作った豹型の石像ドミニオンとガーゴイルを対決させる。一方、現代の御色町に喜一郎が現れ、和己と一食を共にすることに。喜一郎は和己に謝りながらもガーゴイルと錬金術を滅ぼす決意を口にする。その真意とは!?大人気ハートフルコメディ第10弾。

今回も口絵が面白かったです o(*≧д≦)o
これからももっと日向悠二さんに漫画を描いてもらいたいですねー

物語りの方も一区切りついて次の巻当たりからまた新しい展開になっていくのかな?
まぁなんにせよ早く続きがでてもらいたいです

今回のトラックバック送信先 (。・ω・)ノ゙
「のべるのぶろぐ」 様
「戯言」 様

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吉永さん家のガーゴイル10

ついに『吉永さん家のガーゴイル』も10巻目読破!この10巻は9巻と上下巻構成になってます。ガーゴイルの意識を取り戻すために「記憶発掘寝台」で昭和20年にタイプスリップした双葉とイヨ。そして、現代ではイヨの息子である喜一郎が魔法で不老不死になって現れる。結局、喜
[2006/08/27 17:42] URL 戯言

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