そろそろ終わりかなと思っていたけどまだまだ引っ張るみたい
だけどクライマックスに向けて着々と進んでいってますね
ついに砦を捨て、谷への撤退を迫られる流星軍。しかし谷の入り口でエルウィングの姿が見あたらないと告げられたセドリックは、彼女を捜すために砂塵の中へと飛び出していく。そしてついに彼は、エルウィングの正体を目の当たりにしてしまう―!!エルウィングとセドリックの本当の出会い、月読みのお屋敷での真実を知ることになるセドリック。同じころ、灰海では、そんな彼等を翻弄するように、スラファト軍と流星軍の最後の戦闘が始まろうとしていたのだった!!はたして、セドリックは無事アンブローシアと再会できるのか。そして、正体を知られてしまったエルウィングは―!?本格異世界ファンタジー、深淵に迫る第8弾。
口絵が凄く良かった。アンブローシアとアラベスカが最高に可愛かった (*´ω`)
本当にエナミカツミさんの描くイラストは最高ですよね〜
本編の方は前半はなんだかグダグダというかダラダラとした感じでなんだかなぁと思っていたけど、
後半スラファト軍と流星軍の戦いが始まってからは良かったです。
やっぱり銃姫は戦闘が面白いですよね。ホントに銃姫の魔法は最高!
そしてラストは前巻と同じく物凄く良いところで終わってました
何もこんな良いところで終わらせなくてもって感じですよね〜
続きが気になるので少しでも早く次の巻を出してもらいたいです
「のべるのぶろぐ」 様
「ひよこの本棚」 様
銃姫、怒濤のごとき戦闘シーンがすごくおもしろかったですね。
スラファトとの戦争も、銃姫の謎も、まだまだ決着がつきそうにない感じ。
次も期待してます。
続き、早く読みたいですよ。
[2006/11/25 21:54]
ひよこ
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いつも終わりそうで終わらないですね、もっと見たいですが待つのは大変.......
メガネ軍はやはり作者に偏愛されたかもしれない.....OTL
[2006/11/27 15:22]
水稲
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こちらこそ訪問ありがとうございます
確かにあのメガネ、やばいところで出てきましたね
竜王とメガネ軍のダブル効果のせいで続きが気になって仕方がありません
なんだかズルズルといってる気がするので
とりあえずどこかでひと区切りしてもらった方がいいかもしれませんね
[2006/11/27 21:45]
乾
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